親の意志で性転換手術 男の子から女の子へ!!
以前ドイツで実際にあった出来事で、日本でも話題になりました。
所謂「家庭内強制性転換(forced sexchange at home)」です。
これは本人の意思ではなく、親の願望を満たすための性転換、
早い話親馬鹿の見本みたいなものかも知れません。
しかし、実際両親は精神的な病に冒されているとも思える程、
大きな苦痛を追っている場合もあるそうです。
事実、日本でも数年前、生後4ヶ月の男のこの性器を母親が
切除した事件がありました。
当初は母親が幼い頃に親から受けた暴力などが原因だと言われて
いましたが、後に近所の人たちには生まれた時から我が子を女の子
だと言っていたという説が浮上して来ました。
ドイツのケースでは実際に性転換手術を受けさせてしまったそうです。
家庭内強制性転換という位で、元々は親が子供を自分の本当に
欲しかった性別の人生を歩ませるべく家庭内で努力するというものです。
例えば、自分が女の子を望んでいたのにも関わらず授かった
赤ちゃんが男の子だった場合、普段から女装させ、いかにも
女の子らしく育てるというもの。
しかし、それが思いあまり、子どもが物心つかないうちに
性転換手術してしまう。それの認められない日本では、
大坂のような事件に発展してしまう訳ですね。
何故か、男の子が女の子にされる事の方が多いそうですよ。
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